フジテレビ開局60周年特別企画のドラマ『教場』で主演の木村拓哉さんが着用しているメガネ。存在感ありますね。

今回は教場でキムタク(木村拓哉)がしているメガネについての情報です。
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ドラマ『教場』 でキムタク(木村拓哉)が着用しているメガネは?
ドラマ『教場』は小説が原作です。木村拓哉さんが演じるのは警察学校の冷徹な教官。
木村拓哉さんの初めての白髪姿が注目されていますが、メガネが気になった方も多いと思います。
(フジテレビ『教場』サイトより)

白髪姿も素敵ですが、この木村拓哉さんがしているメガネ気になります。

今回この『教場』で木村拓哉さんがしているメガネの詳細を調べてみました。眼鏡のモデルとフレームカラー、レンズカラー、サイズ。教場キムタクメガネ購入前のチェックポイントや、購入注意点の情報です。
「教場2」で着用メガネの情報は下記になります↓
・2021年「教場Ⅱ」 木村拓哉(キムタク)着用メガネはコレ!
教場 で木村拓哉(キムタク)着用メガネは増永眼鏡のWALDORF
それでは教場キムタク着用メガネ(サングラス)を見ていきましょう。
この知的でクールながら存在感のある眼鏡。詳細を調べてみたところ、
教場で木村拓哉さんがかけているこのメガネは、増永眼鏡のWALDORFというモデルのようです。

増永眼鏡は1905年に創立された伝統のある日本の眼鏡メーカー。
昭和天皇に献上した眼鏡モデルもあり、高い質と技術を持っています。
日本国内のメガネフレーム生産量の約90%以上を占める福井県鯖江市の歴史も作ってきたのが増永眼鏡といっても過言ではないようです。
そして、教場でキムタクがしているメガネはこの増永眼鏡のWALDORF。
教場キムタクメガネはここで購入できる?!
ドラマ『教場』の眼鏡姿のキムタクを見て、この増永眼鏡のWALDORFに興味持った方も多いと思います。
下記で購入できます。
『教場』 キムタク着用メガネ単体写真


教場キムタクメガネのフレームカラーとサイズ
フレームカラーはDBL/GRY(ダークブルー/グレー)のようです。 ちなみにメガネのサイズは52□19-145です。
教場キムタクメガネのレンズカラーは薄いグレー
ドラマ『教場』を見てみますと、キムタクメガネのレンズにカラーが入っているのがわかります。レンズカラーは薄いグレーを入れているようです。
レンズカラーで眼鏡をかけた時の雰囲気がかなり変わるので重要ポイントです。
教場キムタクメガネの購入注意点
メガネは実際かけてみると、似合う似合わないがあります。教場キムタクメガネを購入する前の注意点としては、サイズとレンズカラーです。
せっかく購入したのに似合わない、なんてことのないようにしたいものですね。
サイズに関しては小顔の方は似合わないと思われます。キムタクは前ドラマでウェイファーラーの2140Fというモデルのサングラスをしていましたが、小顔の方にはかなり大きめのサングラスでした。教場のキムタクメガネは縦幅(天地)もけっこうあるので小顔の方にはおすすめできません。
逆に顔が標準からやや大きめの方にはとてもシブいメガネでおすすめです。
次にレンズカラーは薄いグレーが入っているようですので、同じモデルを購入したけどレンズに色が入っていないと教場キムタクメガネの雰囲気はでません。レンズに薄いグレーカラーを入れてください。
上記2点、教場キムタクメガネ購入前の注意点としてチェックしてくださいね。
まとめ
ドラマ『教場』でキムタクが着用しているのは増永眼鏡のWALDORFです。
知的でクールな印象のかっこいいメガネですね!
このほかキムタク着用のメガネは下記事で詳細紹介しております。ぜひチェックしてみてくださいね。