サングラスひとつで、夏のコーデの完成度が変わります。 レイバンのウェイファーラーは、30〜40代の大人が取り入れやすいクラシックなデザインが持ち味。
派手すぎず、でも確実に「わかってる人」の雰囲気を作れるのが魅力です。
この記事では、ウェイファーラーを使った2026年夏のリアルなメンズコーデ例を紹介します。
「何と合わせればいいかわからない」という方はぜひ参考にしてください。
ウェイファーラーが30〜40代の夏コーデに選ばれる理由
流行に左右されない普遍的なデザインが、大人のコーデに自然になじむ。それがウェイファーラーの最大の強みです。
1952年の誕生以来、世代を問わず愛され続けているのは、どんなスタイルにも合う台形フレームのバランスのよさにあります。カジュアルにもきれいめにも対応できるため、1本持っていれば夏のあらゆるシーンで活躍します。
メンズ 夏コーデ例(30〜40代向け)
【コーデ①:モノトーンで作る都会的なシンプルスタイル】
・オーバーサイズのオフホワイトTシャツ
・ブラックのテーパードスラックス
・レザーサンダル
・ウェイファーラー(ブラック)
白と黒のモノトーンで統一することで、シンプルながら洗練された印象に。サングラスもブラックで合わせてまとまりを出すのがポイント。シャツをタックインしてもサマになります。
【コーデ②:大人のアーバンリゾートスタイル】
・ライトベージュのシアーシャツ(羽織り)
・ホワイトのタンクトップ
・ベージュのカーゴショーツ
・レザーローファー
・ウェイファーラー(ハバナ)
全体をベージュ〜ホワイトのアースカラーでまとめ、ハバナカラーのウェイファーラーをアクセントに。透け感のあるシアーシャツを羽織ることで、肌見せしながらも品のある大人の夏スタイルになります。
【コーデ③:きれいめセットアップ×サングラスのギャップ使い】
・ネイビーのリネンセットアップ
・白のクルーネックインナー
・レザーサンダル
・ウェイファーラー(ブラック)
きれいめなリネンセットアップにウェイファーラーを合わせることで、程よい力の抜け感が生まれます。リゾートでも都市でも使えるスタイルで、30〜40代の大人にこそ似合うコーデです。
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まとめ
・モノトーンスタイルにはブラック、アースカラースタイルにはハバナが合う
・シアーシャツやリネンセットアップなど「大人の素材感」との相性が抜群
・派手すぎないウェイファーラーだからこそ、どんなコーデにもなじむ



